<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<!-- generator="wordpress/ME2.2.3" -->
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	>

<channel>
	<title>ブログのアクセスアップをお考えなら</title>
	<link>http://www.h2sno.com</link>
	<description>ブログのアクセスアップ方法</description>
	<pubDate>Fri, 20 Aug 2010 11:12:28 -0500</pubDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=ME2.2.3</generator>
	<language>ja</language>
			<item>
		<title>ブログ　アクセスアップするなら平賀正彦のリアルタイム無料診断とメルマガ</title>
		<link>http://www.h2sno.com/archives/14</link>
		<comments>http://www.h2sno.com/archives/14#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Aug 2010 20:12:21 -0500</pubDate>
		<dc:creator>マック</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[アクセスアップ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.h2sno.com/archives/14</guid>
		<description><![CDATA[ブログ　アクセスアップをお考えであれば、平賀正彦のリアルタイムコンサルティングとメルマガを是非ご参考にしてください。
１．今すぐ相談できる平賀正彦のリアルタイムコンサルティング
詳しくはこちらをクリックしてください。 
２．集客 請負人・平賀正彦のメルマガ（週刊）
ただいまご登録いただきますと、売れるホームページの無料テンプレートをプレゼントいたします。
押忍！インターネット起業家道場









※メルマガバックナンバー
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.h2sno.com/archives/14/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ブログがアクセスアップできるまでの方法</title>
		<link>http://www.h2sno.com/archives/37</link>
		<comments>http://www.h2sno.com/archives/37#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Aug 2010 20:12:08 -0500</pubDate>
		<dc:creator>マック</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.h2sno.com/archives/37</guid>
		<description><![CDATA[ブログのアクセスアップの方法は、一朝一夕にできるものではありません。日々の細かな努力によってアップしたりダウンしたりするのです。
まず、ブログはなるべくマメに更新しましょう。マメに更新されたブログは、読者の興味を引き続けます。結果、利益をもたらしてくれる人の数も多くなります。
さらに、リンクを張ってもらうなどの方法も有効です。ブログ同士がリンクでつながることによって、ブログへのアクセスアップを共有できる可能性が出てくるわけです。
あなたのブログを訪れた人が、リンク先のブログも訪れてくれたら、相互作用でお互いに利益を得る確率が高まりますので、こちらも役立つでしょう。
この場合、どの種のブログにリンクをはるか、ということもポイントになってきます。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.h2sno.com/archives/37/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ブログのアクセスアップを目指そう！</title>
		<link>http://www.h2sno.com/archives/36</link>
		<comments>http://www.h2sno.com/archives/36#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 11:27:17 -0500</pubDate>
		<dc:creator>マック</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.h2sno.com/archives/36</guid>
		<description><![CDATA[ブログのアクセスアップを目指すときには、いくつか心構えがあります。
まず、読者を飽きさせないように、日々おもしろいネタを探すことです。おもしろくないブログは当然のことながらアクセスアップできません。一見さんの訪問者を再度訪問させられるかどうかがキモです。
各種、宣伝などに回るのも大切ですが、ついてくれた読者へのサービス精神も忘れないようにしましょう。
ブログの読者も多様になってくると、誰があなたに利益をもたらしてくれるか分かりません。
八方美人すぎるのも考えものですが、幅広く“ウケ”をねらった方が有利なのではないでしょうか。
また、その際のキーワード選別も重要です。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.h2sno.com/archives/36/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>友人からブログファンへ</title>
		<link>http://www.h2sno.com/archives/35</link>
		<comments>http://www.h2sno.com/archives/35#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Jun 2010 12:21:40 -0500</pubDate>
		<dc:creator>マック</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[宣伝]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.h2sno.com/archives/35</guid>
		<description><![CDATA[これから先の季節は、人事異動などもあり、人の動きがいちばん激しくなる時期になりますね。
「送別会」や「歓迎会」などの出費は極力抑えたくても、どうしても避けて通れないこともあります。
ものは考えようで、そういう場所こそ「一期一会」のつもりで大切にしたいですね。
また、学生時代の同窓会が開催されたときなども、極力出席するようにして、人と出会える機会を少しでも増やしましょう。
もちろん、ビジネスのために開設したブログのアクセスアップに悩んでいて、そんな気分になれないかもしれません。
しかし、思い切って人の輪に加わることで、自分の仕事の話をする機会ができ、そこからブログのアクセスアップへの道が開ける可能性はあります。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.h2sno.com/archives/35/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ブログファンから顧客へ</title>
		<link>http://www.h2sno.com/archives/34</link>
		<comments>http://www.h2sno.com/archives/34#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 01 Apr 2010 12:18:28 -0500</pubDate>
		<dc:creator>マック</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[宣伝]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.h2sno.com/archives/34</guid>
		<description><![CDATA[簡単に更新できるため、パソコンが苦手な人にも人気になっています。
以前もお話しましたが、ネットショップはホームページで運営して、ブログはお店の紹介に活用すると、より効果が得られます。
そのためには、ファンをつくることが大切です。
ブログへのアクセスアップをするためには、記事更新を定期的にすることや、コメント返しをすることが大切で、それによってファンが増えるのです。
ある人は、コメント欄でファンとのやりとりのなかで、実家のお店を紹介することにつながりました。
もとから人気のあったのですが、その人の経由で商品購入した場合の「特典」をつけたことも、アクセスアップにもつながったそうです。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.h2sno.com/archives/34/feed</wfw:commentRss>
		</item>
	</channel>
</rss>
